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RENTAL DEVELOPMENT TEAM

開発部ごと、事業に実装する。

人を足すのではなく、機能を足す。判断・設計・実装・検証・グロースまで、いま事業に足りない機能を貴社専用の開発部として編成し、長期で伴走します。

  • 1人月相当/160万円で増減は0.1人月ずつ柔軟に可能

こんな状況にWHO IT'S FOR

  • プロダクトはあるが、改善を推進できる体制がない
  • 採用が間に合わず、開発のスピードが事業の足かせになっている
  • PM・デザイナー・エンジニアを個別に探して消耗している
  • つくるだけでなく、事業として前に進める視点がほしい

提供内容WHAT WE DO

専用チームの編成

PM、エンジニア、デザイナーを軸に、事業フェーズに必要な職能でチームを構成。フェーズが変われば編成も組み替えます。

開発の推進・運用

要件整理からリリース、運用改善まで。貴社の意思決定に寄り添いながら、開発部として継続的に推進します。

事業視点の拡張

必要に応じてセールス・マーケターまで編成に加え、「作れる」だけでなく「事業として進む」を支えます。

チームを組んでみるTEAM SIMULATOR

TEAM SIMULATOR

必要な職種を、必要な分だけ。

0.1人月 = 1ブロック = 160,000円(税抜)。ブロックを積み上げてチームをつくってみてください。チーム全体で0.5人月(月額800,000円・税抜)から、0.1人月ずつ追加できます。

  • PM0.2人月320,000円/月
  • PO0.0人月0円/月
  • UI/UX Designer0.1人月160,000円/月
  • Frontend Engineer0.2人月320,000円/月
  • Backend Engineer0.2人月320,000円/月
  • AI Engineer0.0人月0円/月
  • Data Engineer0.0人月0円/月
  • SRE0.0人月0円/月
  • QA Engineer0.0人月0円/月
  • Sales0.0人月0円/月
  • Marketer0.0人月0円/月
合計0.7人月1,120,000円(税抜)最低0.5人月から、0.1人月ずつ追加できます。この構成で相談できます。

PM: 0.2人月 / UI/UX Designer: 0.1人月 / Frontend Engineer: 0.2人月 / Backend Engineer: 0.2人月

進め方HOW IT WORKS

STEP 1無料相談

事業の現在地と、いま足りない機能を一緒に整理します。

STEP 2編成の設計

必要な職能・関与量・進め方を設計し、チーム編成をご提案します。

STEP 3開発部として伴走

定例と日々のコミュニケーションの中で、編成を柔軟に組み替えながら長期で推進します。

ほかの選択肢との違いCOMPARISON

レンタル開発部と、一般的な選択肢との違い
比較軸当社レンタル開発部一般的な受託開発SES正社員採用
立ち上げ速度最適数週間で編成対応可見積・契約後対応可人が決まれば条件つき採用に数ヶ月
柔軟な人員調整最適0.1人月ずつ毎月条件つき契約単位対応可人単位対象外固定
複数職種の組み合わせ最適PMから営業まで対応可開発中心条件つき個人ごと条件つき1人1職種
採用コスト不要不要不要必要
途中のチーム変更最適月ごとに組み替え条件つき追加見積対応可交代可能条件つき難しい
事業視点の伴走最適判断・検証・グロースまで条件つき仕様どおり対象外指示の範囲対応可社内次第

ほかの選択肢との位置関係POSITIONING

「仕様どおりに作る」でも「人を固定で置く」でもなく、事業の段階に合わせてチームを組み替え続ける。レンタル開発部は右上、変化の速い事業のための位置です。

毎月組み替えられる決まった仕様を作るレンタル開発部1一般的な受託開発2SES3正社員採用4フリーランス個別契約5事業の判断まで一緒に進める体制が固定
  1. 1レンタル開発部当社職種を毎月組み替え、事業の判断まで一緒に進める
  2. 2一般的な受託開発仕様と契約単位。変更は追加見積
  3. 3SES人単位で足せるが、動くのは指示の範囲
  4. 4正社員採用事業に近いが、採用に数ヶ月・固定費
  5. 5フリーランス個別契約職種ごとに自分で探し、自分で束ねる
  • 左上: 柔軟だが指示待ち。手が足りない期間を埋めたい企業向け
  • 右上: 事業と一緒に走る柔軟なチーム。新規事業・PMF後の成長期向け
  • 左下: 仕様どおり・契約単位。要件が固まっている案件向け
  • 右下: 事業に近いが体制は固定。採用に半年かけられる企業向け

FIT FOR

レンタル開発部が向いているのは

  • MVP後、PMFに向けて開発速度を上げたい
  • 採用が間に合わない期間を、必要な職種だけで埋めたい
  • PM・デザイナー・エンジニアを個別に探して消耗している
  • 社内DX・AIを、専任者なしで前に進めたい

職種と人月を0.1単位で毎月組み替えながら、判断・検証・グロースまで事業視点で伴走する。この位置にいるのはレンタル開発部だけです。

こんなときにUSE CASES

CASE 01

新規事業のMVPを短期間で立ち上げたい

PM・デザイナー・エンジニアを最小構成で編成し、検証しながら作る。0→GOのあとにそのまま移行するケースも多い。

CASE 02

PMF後のスタートアップで開発速度を上げたい

採用が間に合わない期間を、必要な職種だけ足して埋める。体制が整えば人月を減らし、社内へ引き継ぐ。

CASE 03

社内DX・AIプロジェクトを推進したい

現場ヒアリングから業務整理、AI・データの実装まで。社内に専任者がいなくても、開発部として前に進める。

事例CASE STUDY

CASE STUDY 01

フィットネス(パーソナルジム運営)

課題
会員・トレーナー・運営の3つのシステムを横断して開発する必要があり、社内に開発体制がなかった。
支援内容
開発チームの編成に加え、クラウド設計、決済基盤、QA体制の立ち上げまで開発部として伴走。
成果
マルチプラットフォームの会員・管理アプリを一体で開発・運用。QA体制を含む継続開発の土台を整備。

CASE STUDY 02

自動車部品(上場メーカー)

課題
Webカタログの刷新を、企画・要件定義からUI/UX、開発まで一気通貫で進める相手が必要だった。
支援内容
企画・要件定義、UI/UXデザイン、フロントエンド・バックエンド開発、外部API連携をひとつのチームで担当。
成果
カタログシステムを刷新し、外部データとの連携を含む形で公開。

CASE STUDY 03

製造業(社内DX・AI活用)

課題
現場の業務データは溜まっているが、活用の設計と実装を進められる人がいない。
支援内容
PM・AI・データ・バックエンドの小さなチームで、現場ヒアリング → 業務整理 → PoC → 現場システムへの組み込みを月ごとに進める。
成果
現場で日々使われる形でAIを組み込み、改善サイクルを社内に引き継ぐ。

料金PRICING

PRICE

1人月相当 160万円(税別)想定。編成・関与量に応じてお見積もりします。

課題の内容・関与量に応じて、無料相談の場で概算をお伝えします。

よくある質問FAQ

最低どのくらいから始められますか。
チーム全体で0.5人月(月額800,000円・税抜)からです。以降は0.1人月ずつ追加・削減できます。
契約期間は。
1ヶ月更新です。事業フェーズに合わせて、翌月から編成や人月を変更できます。
職種は途中で変えられますか。
はい。設計フェーズはデザイナーを厚く、実装フェーズはエンジニアを厚く、といった組み替えが前提のサービスです。
もっと小さく試したい場合は。
数時間・単発で使えるスポット開発チケットをご案内できます。まずは無料相談でご状況をお聞かせください。

NEXT STEP

新規事業はまず 0→GO で検証を。

アイデアの段階なら、12週間の検証プログラム 0→GO で投資判断をつくり、手応えが得られたらレンタル開発部で継続開発へ。

0→GO を見る

まだ、要件になっていなくても構いません。

30分の無料相談で、事業テーマと現在地を一緒に整理します。 検討段階のご相談も歓迎です。