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AX CREATIVE STUDIOBusiness × Design × Engineering × AI

AI時代の、新規事業・
プロダクト開発チーム。

やさしいロジカルなチームが推進します

事業アイデアの検証からMVP、開発、顧客獲得、改善まで。事業・デザイン・開発・AIを横断する少数精鋭が、経営者と同じテーブルで意思決定しながら、事業を前に進めます。

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PROJECTS
200+
累計プロジェクト
0→1 SUPPORT
40+
新規事業伴走
LISTED CO.
15
上場/大手企業支援

FLAGSHIP / NEW BUSINESS PROGRAM

事業検証 × UI/UX × Web MVP

いきなり作らない。まず、本当に作るべき事業かを確かめる。

12週間で、事業化へ向けた投資判断ができる状態に。

事業検証、UI/UX、動くWeb MVPをひとつのチームで。実顧客の反応を集め、継続・ピボット・中止を根拠とともに判断できる状態をつくります。

WEEK 1–2最重要仮説の検証

課題インタビュー / 軽量検証 / KPI定義

GATE 1GO / PIVOT / STOP

筋が悪ければ、ここで止める

WEEK 3–11MVPと実利用検証

設計・実装 / 2〜3社へ提供 / 改善

WEEK 12経営判断・引き渡し

推奨案 / 90日計画 / 全資産

  • 動くWeb MVP
  • 顧客の証拠
  • 検証KPIと計測結果
  • 投資判断の推奨
  • 次の90日計画
  • ソース・デザイン・技術資料
累計伴走実績
40社+
うち上場企業
15社

検証で手応えが出たら、必要な専門機能を組み合わせたチームで、そのまま開発と改善を続けられます。レンタル開発部について

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HONSHITSU / SERVICES

成果を定義し、ゴールを描く。同じ目線で伴走する。

我々のITサービスは肩書きや工数を提供するだけのものではありません。新規事業やAI・DXのお悩みに寄り添って現在地を一緒に整理し、手段を目的としない本質的な進め方をご提案します。

  1. 1相談する
  2. 2現在地を整理する
  3. 3状況に合う進め方へ
  • 作るべきか、まだ分からない

    新規事業検証プログラム 0→GO

    12週間・3つのゲートで検証を区切り、続ける根拠か止める根拠を経営に返します。

    アイデア段階から詳しく見る
  • 作るものは決まっている。開発と改善を続けたい

    レンタル開発部

    PM・デザイナー・エンジニアなど必要な職能を、貴社専用の開発部として編成。1ヶ月更新で組み替えます。

    0→GO の後にも詳しく見る
  • 技術責任者がいない。判断を支えてほしい

    レンタルCTO

    CTO経験者が、技術戦略・設計判断・開発組織・ベンダー評価を経営のそばで担います。

    1週間のおためしから詳しく見る
  • AIを導入で終わらせず、現場で使われる状態にしたい

    レンタルFDE

    Forward Deployed Engineer が現場に入り、要件の翻訳から実装・定着・引き継ぎまで担います。

    時間単位のスポットから詳しく見る

サービス一覧を見る

MAIN SERVICE / RENTAL DEVELOPMENT TEAM

開発部ごと、事業に実装する。

PM、エンジニア、デザイナーに加え、開発人材以外もセールスやマーケターまで。1ヶ月更新でリスクを抑えながら事業フェーズに合わせてチーム構成を職種ごとに0.1人月ずつ調整できます。

レンタル開発部RENTAL DEVELOPMENT TEAM

  • ラボ型開発
  • 少数精鋭
  • 職能を組み替え
  • 長期伴走
  • 1ヶ月更新長期契約で縛らず、事業フェーズの変化に合わせて組み替えられます。
  • 0.1人月ずつ増減職種ごとに関与量を細かく調整。必要な機能を必要な分だけ。
  • 開発人材以外もPM・エンジニア・デザイナーに加え、セールスやマーケターまで一つの開発部に。

1人月相当/160万円で増減は0.1人月ずつ柔軟に可能

こんな状況に

  • プロダクトはあるが、改善を推進できる体制がない
  • 採用が間に合わず、開発のスピードが事業の足かせになっている
  • PM・デザイナー・エンジニアを個別に探して消耗している
  • つくるだけでなく、事業として前に進める視点がほしい

ONE TEAM, RECOMPOSED

職種を並べるのではなく、成果に合わせて組み替える。

一般的な開発チームに、事業検証や顧客獲得の機能まで。プロダクトが「作れる」だけでなく「事業として進む」ための編成をつくります。

  • BUSINESS

    事業を決める

    事業責任者 / PM / BizDev

  • PRODUCT

    体験を設計する

    UX / UI / プロダクト設計

  • ENGINEERING

    確かに実装する

    CTO / Tech Lead / Engineer / QA

  • GROWTH

    市場へ届ける

    Sales / Marketing / Alliance

TEAM EXAMPLES

たとえば、こんな組み方。

CASE 1 / 新規事業立ち上げ

新規事業 MVP立ち上げチーム

  • PM0.2人月
  • PO0.1人月
  • UI/UX Designer0.2人月
  • Frontend Engineer0.4人月
  • Backend Engineer0.4人月
  • AI Engineer0.1人月

合計 1.4人月月額 2,240,000円(税抜)

  • アイデア検証
  • UX設計
  • MVP開発
  • 仮説検証
  • 初期ユーザーテスト

CASE 2 / 製造業 DX・AI 伴走

製造業DX・AI活用支援チーム

  • PM0.3人月
  • PO0.1人月
  • AI Engineer0.3人月
  • Backend Engineer0.2人月
  • Data Engineer0.2人月
  • UI/UX Designer0.1人月

合計 1.2人月月額 1,920,000円(税抜)

  • 現場課題ヒアリング
  • 業務整理
  • AI導入
  • データ活用
  • PoC
  • 現場システムへの組み込み
  • 継続的な改善

CASE 3 / PMF 後スタートアップ伴走

PMF達成後の開発組織強化チーム

  • PM0.2人月
  • PO0.1人月
  • UI/UX Designer0.1人月
  • Frontend Engineer0.4人月
  • Backend Engineer0.5人月
  • QA / DevOps0.2人月

合計 1.5人月月額 2,400,000円(税抜)

  • 開発速度向上
  • 機能追加
  • UI/UX改善
  • 技術負債解消
  • 品質向上
  • 開発体制の強化

HOW FAR WE GO

言われたことしかやらない会社ではありません。

一般的な開発の発注では「つくる」が中心になりがちです。ツキワッカは、その前の「考える・検証する」と、その後の「売る・改善する」も一緒に進めます。

  1. 01考える事業仮説と課題の整理
  2. 02検証する顧客の反応とKPIで確かめる
  3. 03つくるUI/UX・MVP・開発一般的な開発発注の中心
  4. 04売る顧客獲得・営業・マーケ
  5. 05改善する計測・改善・引き継ぎ
ツキワッカが一緒に進める範囲: 考える、検証する、つくる、売る、改善する。つくるが一般的な開発発注の中心。

AI NATIVE DEVELOPMENT × BUSINESS

AIでつくる速さを、事業の判断回数に変える。

AIを「つくる」工程だけの道具にしません。仮説整理・調査・要件化・プロトタイピングから、実装・テスト・レビュー・ドキュメントまでAIを組み込み、少人数で速く回す。速く回るぶん、経営者と同じテーブルで検証と判断の回数を増やせる。その学びが次の仮説と実装に戻る。この循環で事業を前に進めます。

AIでつくるAI Native Development

  • 仮説整理・調査・要件化
  • プロトタイピング
  • 実装・テスト生成・レビュー
  • ドキュメント・ナレッジ移管

少人数で、速くつくれる

事業で確かめるBusiness

  • 経営者と同じテーブルで判断
  • 実顧客で検証する
  • 売る・改善する
  • 次の仮説を決める

検証と判断の回数が増える

AIでつくる → 速く試せる → 事業で確かめる → 学びが次の仮説に戻る。人が責任を持つ範囲
  • レビュー
  • セキュリティ
  • 品質保証
  • 機密情報・知財の取り扱い
  • 経営者と同じテーブルで

    少数精鋭で、意思決定に近い距離で動きます。会議室で仕様を待つのではなく、経営者・事業責任者と一緒に判断しながら前に進めます。

  • 自分たちも、事業をつくる側に

    自社事業 CxO PLAY! を企画・開発・運営し、つくって集めて売って改善する側の経験を、お客様の事業に持ち込みます。

CASE STUDIES

つくる前から、つくった後まで。

上場企業からスタートアップまで。構想、UI/UX、開発、運用改善を横断して支援してきました。

  • 自動車部品(上場メーカー)

    課題
    Webカタログの刷新を、企画・要件定義からUI/UX、開発まで一気通貫で進める相手が必要だった。
    支援
    企画・要件定義、UI/UXデザイン、フロントエンド・バックエンド開発、外部API連携をひとつのチームで担当。
    変化
    カタログシステムを刷新し、外部データとの連携を含む形で公開。
    レンタル開発部
  • 製造業(現場業務のAI化)

    課題
    検証済みのAIモデルが、現場の業務に組み込まれず止まっていた。
    支援
    FDEが現場に入り、業務担当者の言葉を要件に翻訳。既存システムに接続する形で実装し、運用ルールまで整備。
    変化
    現場で日々使われる状態になり、改善の受け皿を社内チームへ引き継ぎ。
    レンタルFDE
  • スタートアップ(シード〜シリーズA)

    課題
    最初のエンジニア採用と、技術選定・アーキテクチャを同時に決めなければならない。
    支援
    事業計画に沿った技術選定とロードマップ整理、採用要件の定義と技術面接の同席。
    変化
    数年もつ設計方針と、最初のエンジニアチームの採用基準が整った状態でプロダクト開発を開始。
    レンタルCTO
累計プロジェクト
200+
新規事業伴走
40+
上場/大手企業支援
15
実績をもっと見る

CREATIVE / IMMERSIVE WEB EXPERIENCE

アーティストとAIが織りなす、想像を超える一点モノWeb体験

  • ARTアート
  • STORYストーリー
  • 3D3D
  • MOTION映像
  • INTERACTIONインタラクション

MEDIA

考えていること、つくっているもの。

お知らせ、事業と開発の実践知、イベント、日々のこと。ツキワッカの現在地を書いていきます。

OWN PRODUCT / PROOF

自分たちでも、つくって、集めて、売って、運営している。

経営者ネットワークのデータ基盤を目指すB2B Relationship Platform「CxO PLAY!」を、自社で企画・開発・運営しています。プロダクトをつくり、ユーザーを集め、売り、改善し続ける側の経験が、お客様の事業支援の土台です。

CxO PLAY!

B2B RELATIONSHIP PLATFORM / Executive Relationship

出会って終わりにしない、経営者ネットワークOS。

日本の経営者・意思決定者のネットワークをつなぎ、その関係性を可視化・蓄積するB2B Relationship Platformです。イベントやコミュニティを通じてリアルな接点を生み、その行動データからRelationship Graphを構築することで、ビジネスにおける「誰とつながるべきか」を最適化していきます。

CxO PLAY! のアプリ画面。イベントの詳細と日程調整

DATA ASSETS

  • Profile Graph誰が、どんな会社で、何を担っているか
  • Relationship Graph誰が誰と、どのくらい継続的に関係しているか
  • Activity Graphどんな場で会い、どう行動したか

プロフィールだけなら他社も持っています。フォロー関係もSNSにあります。CxO PLAY!が狙うのは「誰が誰と、どんな場で、どのくらい継続的に関係しているか」というデータです。

  1. 現在B2Bネットワークプラットフォーム経営者が「出会う・つながる・集まる」
  2. 次関係値ダッシュボード自分の人脈を可視化・管理する
  3. 将来Business Relationship Intelligence経営者・意思決定者同士の関係データを活用する

AX GUILD / TEAM

AIネイティブ × 専門性。成果を出す人が集まる、ギルド型のチーム。

ツキワッカのチームは、AI時代のプロフェッショナル人材ネットワーク「AXギルド」を土台にしています。AIとともに成果を出すことを当たり前にしている専門職が職種を越えて集まり、案件ごとに事業・デザイン・開発を横断するチームを組成します。

代表

学生時代からデザインとプログラミングの両方を軸に、フリーランスエンジニアを経て創業。技術者の枠を超えて事業を共につくってきた経験が、納品をゴールにしない支援の原点です。

鈴木 択実の写真

代表取締役

鈴木 択実

CEO / Takumi Suzuki

代表メッセージより

独立後、技術者の枠を超えた提案が喜ばれ、事業を共につくるパートナーとして昇華したいと考え、チームを作り法人設立に至りました。

DXの時代において、「技術や手段を目的とせずモノゴトの真髄を見抜き、向き合うことが大切」です。お客様のビジネスになぜITソリューションが必要かを考え、正しく導くことが使命。求める成果をつくることを大切にし、事業の本質を捉え、お客様と共に「つくって良かった」を目指します。

幸せひろがる、やさしい世界をつくる。

8つの領域、ひとつのネットワーク

  • FDE
  • AI × Engineer
  • AI × Designer
  • AI × PM / PdM
  • AI × Consultant
  • AI × Marketer
  • AI × Sales
  • AI × Creator

コアメンバー

CTO/起業経験者が複数在籍、技術者の過半数がリーダー以上を経験。開発のみならずビジネスサイドの伴走支援も行えます。全工程を一気通貫で担えるようスペシャリストが集まっております。

  • CEO/CTO/VPoETakumi Suzuki
  • CTO/MA・SFAスペシャリストKohei Tomino
  • パートナーFDE/MVP開発スペシャリストYuya Yamada
  • パートナーコンサルタント/新規事業スペシャリストYudai Kobayashi
  • パートナーコンサルタント/CxO PLAY!マネージャーIppei Oritaka
  • CTO/テクニカルアーキテクトSato
  • CTO/会員基盤スペシャリストSuzuki
  • リードデザイナー/クリエイティブディレクターNakamura

LET'S TALK

まだ、要件になっていなくても
構いません。

30分の無料相談で、事業テーマと現在地を一緒に整理します。 技術顧問、開発体制、スポット支援、新規事業のどこからでもご相談ください。

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